令和元年北海道産
赤えんどう

 

 

北海道産赤えんどう豆


 

 

赤えんどうは、みつ豆や豆大福によく利用される豆です。

 

見た目にはシワシワですが、水戻しするとまん丸になります。

 

エンドウ(豌豆)の一種で、さやが柔らかい軟莢種はサヤエンドウ、

 

さやが硬い硬莢種の子実を乾燥させたものがこの赤えんどうです。

 

日本では主に北海道で生産されており、豆の中でも最も早く収穫される豆でもあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 甘さ引き立て役、塩茹で赤えんどう

 

 

あんみつ、みつ豆、白玉みつ豆、白玉あんみつ。どれにしようかしらと、

 

いつも悩んでしまう、甘味シリーズ。

 

これらに乗ってくる塩味きかせたお豆が赤えんどう豆です。 

 

豆大福のお豆も赤えんどう。塩茹でした赤えんどうが、

 

あんこの甘さを引き立てるのに一役買っていますね。

 

 

 

 手作り寒天みつ豆

 

 

築地店スタッフの間でブームを巻き起こした手作り寒天みつ豆。

 

寒天って自分で作れるの??という驚きの発見と、

 

寒天の海藻の香りがなんとも美味しくて、暑くなると、

 

近所の寿屋さんで寒天草を買って、赤えんどうを茹でて黒蜜をたらして食べます。

 

手作り寒天みつ豆、簡単ですのでぜひお試しください。

 

 

赤えんどうのレシピ

 

 

 

 

商品名北海道産赤えんどう豆
原産地北海道
保存方法直射日光、高温多湿を避けて保存して下さい。
300g 450円(税込)
500g 700円(税込)
1kg 1300円(税込)
販売価格
450円(税込) 〜
購入数
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